レ ゾー ドゥ シャネル

パリ パリ

フレッシュなレモンとタンジェリンで始まり、遊び心が弾けるダマスク ローズへ移りかわる、きらめくフレグランス。スパイシーなピンクペッパーとウッディなパチュリが新鮮なアクセントに。

インスピレーション

カンボン通りに自身初のブティックをオープンした1910年から、ホテル リッツで最後の時を迎える1971年まで、ガブリエル シャネルの世界とクリエイションの中心でありつづけたパリ。エネルギーと刺激に満ちた、芸術と文化の都パリは、彼女に何度も発明と改革の機会を授けました。パリ パリはこの街の活気ある精神と比類なきスタイルへの賛歌。インテンスでフレッシュ、洗練されていながら肩の力が抜けている。そんなパラドックスに満ちたフレグランス。

「パリの情熱的なエスプリと気取らないエレガンスに着想を得た、弾けるようなフローラル。それがパリ パリです」

— シャネル専属調香師 オリヴィエ ポルジュ

パリ ヴェニス

詳細はこちらから