CHANEL NEWS

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LEAFY CAMOUFLAGE
FALL-WINTER 2018/19

秋を感じさせる落葉がショーの会場を埋め尽くしていたように、自然からインスパイアされた葉のモチーフが今シーズンを象徴するプリントです。デイタイムからイヴニングまで、シーンを選ばないジョーゼットのルックやベルベットのウッドランド コートが、2018/19年秋冬 コレクションのシルエットに木漏れ日のようなぬくもりを添えています。

コレクションはシャネル ブティックと chanel.com にてご紹介しています。

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DELICATE FEATHERWORK
FALL-WINTER 2018/19

ツイード ドレスのショルダーやカフ、裾にあしらわれたメゾン ルマリエによるハンドペイントのフェザー。まるで舞い込んできたフェザーが、2018/19年秋冬 コレクションのイヴニング ルックを自ら飾りつけているかのようです。統一感のある色合いが、今シーズンの縦型のシルエットを引き立てています。

コレクションはシャネル ブティックと chanel.com にてご紹介しています。

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PADDED JACKETS
FALL-WINTER 2018/19

繊細なレースのイヴニング ガウンとコントラストを描く、シェブロン パターンのダウンジャケット。カール ラガーフェルドにより新たに解釈され登場したシャネルを象徴するジャケットです。耐水性のあるキルティングが、メゾンのコードとスポーツウェアの機能性を融合しています。「黒と白の服を着た女性がダンスホールにいたら、彼女たちに目が釘付けになるわよ。」― ガブリエル シャネル、ポール モラン著『L’Allure de Chanel』より。

コレクションはシャネル ブティックと chanel.com にてご紹介しています。

credits
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© Olivier Saillant

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© Olivier Saillant

FOREST FOOTWEAR
FALL-WINTER 2018/19

かつて田園散策の際に着用されていたレースアップ シューズを想起させるダービーシューズ。2018/19年秋冬 コレクションでは、金メッキを施したようなゴールド ブラウンが登場しました。

コレクションはシャネル ブティックと chanel.com にてご紹介しています。

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THE NEW CHANEL ‘31’ HANDBAG
FALL-WINTER 2018/19

2018/19年秋冬 コレクションの象徴となる新作ハンドバッグ「CHANEL 31(トランテアン)」は、ガブリエル シャネルが愛用していたハンドバッグからインスパイアされました。名前について、カール ラガーフェルドは次のように語っています。「名前には特別な意味が込められています。"Se mettre sur son 31(直訳:31を着る)"というフランスの表現はドレスアップするという意味です。」

ハンドル付きのハンドバッグとして、二つに折り畳んでクラッチ バッグとして、さらには斜め掛けバックとして…ハンドバッグ「CHANEL 31」のまとい方はさまざまです。キルティングを豊富に用いたデザインに、ペールピンクやレッド、コーラル、エレクトリック ブルーなどの鮮やかな色合い、素材はレザーやキャンバス、ツイードなどで展開されています。

コレクションはシャネル ブティックと chanel.com にてご紹介しています。

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