credits
credits

© Courtesy The Metropolitan Museum of Art

chanel_the_metropolitanmuseumofart

© Courtesy The Metropolitan Museum of Art

Monday, December 3, 2018

CHANEL & THE METROPOLITAN
MUSEUM OF ART

1946年にニューヨークのメトロポリタン美術館の傘下に入ったコスチューム インスティテュートでは、記憶に残る数々のファッション イベントが開催されてきました。大胆なスピリットをシャネルと共有するこのインスティテュートは、ガブリエル シャネルによる1920年代のデザインを、カール ラガーフェルドの作品とともに展示した、2005年の大規模なシャネルの回顧展の会場となりました。また、ファッションと技術革新の繋がりを紐解く2016年の展覧会「Manus x Machina(手仕事 x 機械)」では、シャネルのルックが数多く展示されました。

コスチューム インスティテュートでは、シャネルのデザインの展示だけでなく、主催するメット ガラでクリステン スチュワートやリリー=ローズ デップなどのセレブリティやメゾンのアンバサダーが毎年シャネルを着用しています。 12月4日、カール ラガーフェルドは、このメトロポリタン美術館を舞台に2018/19年 メティエダール コレクションを発表しました。

#CHANELinNYC

シェア

リンクがコピーされました