KARL LAGERFELD'S DESIGNS
FOR THE OPÉRA DE PARIS

パリ国立オペラ座バレエ団の新シーズンの幕開けとなるオープニング ガラに向けて、カール ラガーフェルドが手掛けたコスチュームの最終調整が行われました。「ラヴェルの『ボレロ』は、私にとって一番のお気に入りの音楽作品です。16歳の時に初めて購入したクラシック音楽のレコードでした。」と語るカール ラガーフェルドは、オハッド ナハリン振付によるバレエ『デカダンス』の『ボレロ』のパートでコスチュームを手がけています。

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